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自然にできた橋

八重瀬町の住宅街、白水川にかかってる橋。
ここ「ハナンダー」は、琉球石灰岩で自然にできた橋です。

それがどうして、こういう橋になったかというと、
・もともとは洞窟で、雨や風、川の浸食をうけて橋になった説。
・地殻変動で崩壊した一部って説。
のどちらかと考えられています。

橋の長さは約30m,幅約10m,橋の上から水面までは、約8mだそうです。
マンションの1階の高さは約3mなので、3階よりはちょっと低い位。
たしかに、上から見ると高くて、降りる気にはなれません。(柵があるので大丈夫です)

橋の下部分をよく見ると、鍾乳石ですね。

【ハナンダー(自然橋)は、2021年3月 国指定文化財に指定されました。】


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