請福酒造
沖縄県石垣市新川148-3
八重山地域でトップシェアを誇る実力を持つ酒造所。
伝統的な製法を重んじる一方、より飲みやすくスッキリ仕上げるための減圧式蒸留法を取り入れ、低温泡盛を創り上げるなど、いつでも新しいものにチャレンジし、いいものだけを取り入れ、
ニーズに合った美味しい泡盛づくりを追求しています。
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TV番組で話題になり、花粉症の時期になると爆発的に売れる請福酒造の泡盛ファンシー!
しかし、何よりも泡盛本来のコク・力強さ・まろやかさを持ち合わせた美味な泡盛です。
●内容量/720ml
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日本最南端の梅酒!
■和歌山県紀州にて収穫された「南高梅」のみを使用。
■仕上げに純国産の黒糖を用いすっきりとした甘さの中にもしっかりとしたコクを感じます。
沖縄石垣島 請福酒造の「泡盛」と薫り高い紀州梅の最高品種「南高梅」で造りました。
泡盛仕込みの梅酒は泡盛の力で梅の美味しさを存分に引き出し、薫り高く、旨味の深さが違います。 ロックでソーダ割りで一味違う沖縄仕込みの梅酒をお楽しみください。
●内容量/720ml
●原材料名/泡盛,梅,砂糖,黒糖
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請福酒造の杜氏・漢那憲仁氏の高い技術とこだわりから誕生した「御神崎」
1982年に仕込まれた古酒泡盛「御神崎(うがんざき)」は古酒ならではの芳醇(ほうじゅん)さと柔らかな口当たり。
希少性に加え、長期熟成古酒ならではの芳醇な香りと柔らかな飲み口も魅力の一つです。
美しいブルーの琉球ガラスのボトルに詰められ、八重山ミンサー織りとセットで販売。月桃紙に書かれた「証書」付きです。
また桐箱を採用した品格あるパッケージは贈答用ギフトとしてもおすすめです。
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「はんたばる」について
沖縄本島中部のうるま市内にて、泡盛と清酒(県内で唯一)を製造されているのが泰石酒造です。
「はんたばる」の商品名はうるま市上江洲の屋取(ヤードイ;離れ部落)の地名から取ったもの。「はんたばるー」という民謡にも唄われており、ありし昔の素朴で
心豊かな時代を偲んで命名されているそうです。
泡盛「はんたばる」は甲乙混和の古酒で、二日酔いの元となるフーゼル油やメタノールなどを取り除いた甲類をブレンドした健康酒。喉ごしの良さが特徴となっています。
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古酒。
泡盛と焼酎甲類のブレンドで甘みのあるふくよかな酒質に仕上がった720mlタイプです。
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沖縄県本島具志川市の蔵元。県内で唯一、清酒の製造、ブレンド焼酎を造るのははここだけ!
「はんたばる」は乙類焼酎である泡盛に雑味を取り除いた甲類焼酎をブレンドしたもの。泡盛独特のにおいを抑え喉ごしのよさが特徴。古酒。
先代が生み出した泡盛と焼酎甲類のブレンドで特徴の喉ごしを実現。"
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「萬座」について
恩納村の観光名所であり有名なダイビングポイントでもある万座毛。東シナ海に突き出したこの場所で「万人に愛される泡盛」という意味を込めて命名されたのが「萬座」です。
萬座は嘉真良井の地下から湧き出る清水を使用し、醸造されたもので独特の甘味と喉ごしの柔らかさが特長。
恩納村唯一の酒造所として地元で愛され続けています。
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「NAVI(ナビー)」とは、琉球王朝時代に恩納村に生まれた女流歌人から。
清水を仕込み水に用い、品の良い香りが特徴。度数は20度ですのでオンザロックやストレートで飲んでみてはいかがでしょうか。
柔らかい飲み口で女性にも人気があります。
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スッキリした飲み口と甘口な味わいが飲みやすいと評判の「萬座」。
泡盛初心者にもオススメできる泡盛ですよ。

南極昭和基地へ行った泡盛。
恩納村出身の越冬隊員に、南極で泡盛が熟成するのか確かめてもらうために20本持たせが、極寒の地であっという間に隊員を暖めるために消費され結果は分かりませんでした。
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本島西海岸リゾートの中心地、万座毛の入り口もある蔵元。
ほのかな甘さに加え、泡盛本来の香りも十分にもった古酒。
濃厚で甘い香り、やわらかな喉ごしで人気が高い泡盛です。
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深みのある味わいで、上品な香りの古酒。人気上昇中。
嗅覚に訴える濃厚な香りはクセになりますよ。
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玉那覇酒造所では明治末に首里の酒造所から分離して創業し、創業以来ほとんど機械化せず夫婦二人三脚で泡盛を造っています。
仕込みはもちろん瓶詰めやラベル貼りも手作業で行っており、八重山(石垣島)では最も古いのれんを誇り、その手には酒造りへの深く静かな愛情が受け継がれています。
玉那覇酒造所のこだわりは、黒麹を黒くはわせること。蒸したタイ米に黒麹菌を散布して麹をつくるという泡盛独自の製造法の中で玉那覇酒造所は、その独自のこだわりを持ち続けています。
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名前の由来は北谷が舞台の琉球芝居「丘の一本松」から。
やわらかい香りとすっきりとした喉ごしが特徴。
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名前の由来は北谷が舞台の琉球芝居「丘の一本松」から。
やわらかい香りとすっきりとした喉ごしが特徴。
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名前の由来は北谷が舞台の琉球芝居「丘の一本松」から。
やわらかい香りとすっきりとした喉ごしが特徴。
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ひと昔前まで玉那覇酒造工場のある北谷町でしか販売されていない幻の泡盛だったが、その旨さが口コミで広がり、今では全国的に高い評価を受け販売
されている。
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古都首里はまほろばの里。その一角、東側の清らかな地下水の豊富な地に腰を下ろした咲元酒造。
「咲元」の名は佐久本をもじって王朝時代につくられたという由緒正しき老舗。
泡盛は一般酒(30%)、古酒(70%)を主力商品とし、その優しい味わいには定評があります。
また年に2回原酒43%を特製自家製作のラベルで限定品として販売、その他にもオリジナルボトルや壺、さらに酒壺にかける木札を社長自らが手描きにするなど手づくり感を
大切にした商品づくりに力を入れています。
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古都首里の王朝時代より受継がれる。
濃厚な味なのに軽やかな広がり。低温仕込みのモロミ熟成で豊な香りとまろやかな風味を楽しめます。
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島唄に込められた熱い思いを伝えたいという願いから命名。
爽やかで豊かな香りとすっきりした後味です。
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長期熟成のマイルド古酒。
首里城下に1901年に創業、以来ふんわりとした甘さを持つ、昔と変わらぬ飲み口の泡盛を造り続けている。
豊かな香りとコクのある辛口に上品な甘みが調和したシルバーは地元の飲食店でも人気が高い。
大量生産は行わず、機械作業を最小限に抑えた手造りの味わいが嬉しい泡盛。
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最近の端麗流行に迎合しない豊かなコクと香りを持つキリリとした辛口が特徴。
その味を守るため機械化は最小限におさえ、ビン詰めまでも手作業で行われているまさに丹精の込められた一本。
スッキリした香りとマイルドで優しい口当たり。泡盛初心者にオススメです。
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古酒。春夏秋冬終わりのない時の流れに熟成を待ち深い眠りから醒めた古酒。マイルドな口当たりが人気。
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首里城のふもと泡盛処の赤田町。識名酒造は創業大正7年の老舗です。
首里の穏やかで情緒あふれる土地のもと、豊かな水の恵みとあたたかな人々の心に育まれた識名酒造の泡盛は古風味豊かでまろやかな味わいに仕上がり、
昔ながらの素朴なラベルは、その味と共に郷愁を誘います。
伝統の手法と本物の泡盛をどうぞ。
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しっかりした泡盛ならではの味わい。甘味が口の中に広がり、飲んだ後もその余韻を楽しめる。
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古酒。
ツウ好みの深い味わいと香りが特徴。
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甕貯蔵。
ツウ好みの古酒香を存分に楽しめる銘品。
柔らかい口当たりと後まで続く独特の風味が特徴です。
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秋口の小雨のような飲み心地で爽やかな酒になるようにという願いを込めて命名。素朴な味わいが特徴です。
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秋口の小雨のような飲み心地で爽やかな酒になるようにという願いを込めて命名。
素朴な味わいが特徴です。
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沖縄本島の最北端に居を構える酒造所は、「やんばる」と呼ばれる本島北部を山あいへむかう大宜味村田嘉里の緑に囲まれた場所にあります。
田嘉里の酒の旨さは酒造所から1km先の山頂付近から湧き出る水。取水口には今日でも時折、沢蟹や川海老が舞い込むといいます。
まろやかでふくよかな甘味をもつその水の水源は昔、村民のために使われていた上水道で現在では田嘉里酒造所のみが守り続けています。
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村政90周年記念として作られた「ぶながやー」
(本島北部方面の方言でがじゅまるの木に住む妖精)
まろやかな口当たりの良い泡盛です。
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古酒。濃厚で古酒香の強い味わいが特徴。地元ではシルバー''の愛称で親しまれている。
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田嘉里酒造ならでわの味わいを楽しむことの出来る古酒。
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明治38年に首里の赤田で創業した崎山酒造は由緒正しき首里三箇の流れを汲む歴史ある酒造所です。
戦後、官営の酒造所として金武に移り民営化された後もその地に残り、現在まで泡盛を作り続けてきました。
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恩納岳の良質の水をつかって、ほんのり甘くすっきりな味わいのある「松藤」。
崎山酒造廠として営業を始めて、一番最初に造られた銘柄。
今も昔も変わらぬ味で地元民に愛されている泡盛です。
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恩納岳の良質の水をつかって、ほんのり甘くすっきりな味わいのある「松藤」。
崎山酒造廠として営業を始めて、一番最初に造られた銘柄。
今も昔も変わらぬ味で地元民に愛されている泡盛です。
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味をまろやかにするため、命之玉壺という二重構造左回転の仕掛け壺を使い仕込まれた泡盛です。
美味い泡盛を追求する「崎山酒造廠」ならではの手の込んだ逸品。
まろやかな風味をご堪能ください。
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東風平町で泡盛造りをおこなう神谷酒造。
代表銘柄「南光」は、人の温かさから生まれた、素朴で香気豊かな泡盛として静かな人気を集めている。
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神谷酒造の代表作の「南光」。
すっきりした香りと甘みのある飲み口が特徴でフルティーな味わいの泡盛です。
やさしくてまろやかな甘口の風味は女性にオススメです。
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神谷酒造の代表作の「南光」。
すっきりした香りと甘みのある飲み口が特徴でフルティーな味わいの泡盛です。
やさしくてまろやかな甘口の風味は女性にオススメです。
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神谷酒造の代表作の「南光」。
すっきりした香りと甘みのある飲み口が特徴でフルティーな味わいの泡盛です。
やさしくてまろやかな甘口の風味は女性にオススメです。
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アグリコールとは農業生産ラムという意味で、サトウキビを搾り、その「サトウキビ汁」を発酵させて造るラムです。
世界でもこのラムアグリコールを製造している国やメーカーは非常に少なく、希少性の高い商品とされています。
ちなみに現在、ラムアグリコールを製造しているのは、主にマルティニーク、レユニオンに代表されるフランス海外県、そして太平洋に浮かぶ、ここ南大東島(グレイスラム)。
しかも、グレイスラムのラムアグリコールは無添加・無着色仕上げで、さらに希少性が高くなっています。
サトウキビの収穫時期に合わせて、一年に一度しか造れないのもまた貴重なラム酒といえるでしょう。
製造年度ごとの微妙な味わいの違いも楽しめるグレイスラムのラムアグリコールです。
台風に耐えながら力強く生き残ったサトウキビを、1本ずつ手で搾り集めたさとうきび汁からつくられた「CORCORアグリコール」を どうぞお楽しみください。
●アルコール度数 40度
●内容量 720ml
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今、話題の純沖縄産ラム酒です♪
グレイスラムの沖縄産ラム酒。
沖縄本島から東に約400kmの洋上、ポッカリと浮かぶさとうきびの島・南大東島。
さとうきび汁を原料として製造された世界でも数少ないラムアグリコールです。
CORCORとはCORAL CORONA :珊瑚の冠の意味。スタンダードなホワイトラムです。
アンデュストリエルとは、工業生産ラムという意味で、製糖工場で砂糖(ざらめ)を精製する際に副産物として産出される「糖蜜」を発酵させて造ります。ほとんどのラムの原材料はこちらとなり、
通常この糖蜜の味や香りをマスクするために、エッセンスやカラメルを使用しますが、グレイスラムのCORCORは素材の風味を生かすため無添加・無着色に仕上げています。
瓶詰めからラベル貼りまで全て手作業のため、限られた本数しか製造できませんが、それゆえ心を込めてお届けいたします。
カクテルベースでお飲みになる前に、是非、ストレートやロックでお試し下さい。
南大東島のさとうきびを原料に、無添加・無着色で作り上げた、このラム酒の美味しさがお分かりいただけるはずです。
●アルコール度数 40度
●内容量 720ml
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